宮城県最古の造り蔵 創業寛文元年(1661年)宮城の地酒「鳳陽(ほうよう)」

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会社概要
会社名
合資会社 内ヶ崎酒造店 (うちがさきしゅぞうてん)
所在地
〒981-3311宮城県富谷市富谷新町27
TEL.022-358-2026 FAX.022-358-6208
E-mail/hoyo@uchigasaki.com
創 業
寛文元年(西暦1661年)
事業内容
酒類製造業、酒類卸業、酒類小売業
元和4年(1618年)、奥州街道吉岡宿と七北田宿の間の新道を作るにあたり、初代内ヶ崎筑後(後に織部と改名)が伊達政宗公により召しだされ、富谷に宿場を設けることを命じられたのが始まりとされています。
酒造業は寛文元年(1661年)、二代目作右衛門の創業以来、350有余年県内屈指の歴史と伝統を誇っています。蔵は慶応年間に建てかえられましたが、先人の知恵による厚い白壁は蔵人達と苦楽を共にしてきました。厳冬の中、自然の寒さを利用した寒仕込みは、伝統に裏付けされた南部杜氏の手造りの技です。味にこだわる少量生産の高級酒は「地の味」として高い評価を得ています。
主な販売店
仙台藤崎デパート、仙台南町 内ヶ崎商店、藤原屋みちのく酒紀行 エスパル仙台店、
エスパル地下 酒仙蔵、仙台駅内 地酒とワインの店ケヤキ、内ヶ崎砂糖店、
黒川郡内各酒販店、東京池袋の宮城ふるさとプラザ
営業時間
休業日
営業時間:午前8時30分〜午後5時/休業日:日・祝日


 

蔵元情報
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合資会社 内ヶ崎酒造店 〒981-3311宮城県富谷市富谷新町27 TEL022-358-2026 FAX022-358-6208
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